昨年四月にウイルス対策のため購入した「Gデータ」 …
G-DATAについて寄せられた質問・クチコミ情報などを掲載しています。
昨年四月にウイルス対策のため購入した「Gデータ」を 年末に新しく買い換えたOSTがビスタのパソコンにインストールしたいと思っているのですが 仕様や使用の権利等を含め 不都合な事はないでしょうか。「G DATA インターネットセキュリティ」を購入したのは 昨年まで使っていたパソコンのインターネット接続時の不調から 私も含めてインターネット対策に疎い家族の操作によるウイルスの感染が心配に成ったからですが インストールしてから 起動速度の低下等もっと不調になり 困りました。 原因は昨年一月にインストールした無料30日試用版(トロイの木馬を一つ、マルウェアを一つ検出・削除してくれました。)との競合だったようでした。 現在は購入時に付帯していたマカフィーが切れるので アンインストールすればトラブル無く 「Gデータ」をインストールできるのかなと安易に考えています。 昨年まで五年間使っていたパソコン「XP」は 不調に成るたびに メモリーを256MBから768MBに増設したり HDD容量不足でデフラグ出来なくなったときに 外付けHDDを接続して デジカメ写真等を移したりしてきて インターネット以外では大きな問題なく使えてきたのです。 「Gデータ・・・」(シリアルナンバー等の登録はしていないのがわるかったのか?)をインストールしていいものか。みなさんはどのようにされているのか。 また、不調に成りはしないかなど 教えてください。
回答・クチコミ情報
G DATAは、Vistaに正式対応しています。なので、複数のPCでの使用が認められたものなら、今のPCからアンインストールしなくても、新しいシステムにインストール可能。一台のみにしかインストールが認められていないものであれば、今のシステムから、アンインストールすれば、新しいシステムにインストールしてもOKです。ただし、起動時間が長くなるのは仕方ないです。そう言うもんだと、あきらめてください。セキュリティーソフトは、常駐します。常駐するソフトは、起動時にロードされます。なので、常駐ソフトが多ければ多いほど、起動時間が長くなります。メモリが潤沢であれば、起動時間を短くすることは可能ですが、それでも、セキュリティーソフトを入れていない状態と同じようにするのは無理です。ネットに繋ぐのであれば、セキュリティー対策は必須ですから、「入れている状態での起動時間が正常なもの」と思うしか有りません。メモリですが、Vistaのビジュアル機能を全て使った上で、他のアプリが軽快に動作するためには、最低でも1GB。可能であれば、2GB以上のメモリを搭載しましょう。市販のPCは、売価を下げるために、貴方が購入されたXP搭載機のように、OSの起動に最低限必要なメモリしか搭載されていないことが多いです。----おまけ「ダブルエンジン」を売りにしてるG-DATAですけど、avast!で検出できて、Kasperskyでは検出できないウィルスってのは、実際には、そう多くない(と言うか、ほとんどない)んで、値段を押し上げてるだけ。。。素直に、Kasperskyを買った方が、安い分、お得です。似たようなソフトに、トリプルエンジンを採用した、F-Secure AntiVirusってのがあります。こっちは、・ウィルス定義によるウィルス検出力が高いKaspersky・ブートセクタに感染するウィルスの検出力が高いLibra・F-Secureが開発したヒューリスティックスキャン(未知のウィルスに対する検出技術)エンジンであるOrionと、全く性格が違う物を三つ搭載しているので、意味があると言えばありますが。。。
G-DATAのクチコミ比較とは
ヨーロッパでの人気が高いG-DATAシリーズ。開発したG-DATA Software社のあるドイツではシェア1位を誇っています。Kasperskyとavast!の2種類の性格の異なるアンチウイルスエンジンを搭載しており、検出力の高さはカスペルスキーやノートンなどの大手を抑え、AV-TEST.orgにおいて15ヶ月連続1位というお墨付きです。 (G-DATAのクチコミ比較詳細ページ)
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