今、カスペルスキーを使っています。セキュリティソ …
G-DATAについて寄せられた質問・クチコミ情報などを掲載しています。
今、カスペルスキーを使っています。セキュリティソフト検出率テストは最新版で行っているようですが、2008年6月と2009年1月では少し差があります。2008年6月1位:G DATA (99.21%)2位:カスペルスキー(98.96%)3位:ノートン(98.89%)4位:マイクロソフト(98.53%)5位:エフセキュア(98.09%)6位:マカフィー(95.77%)7位:トレンドマイクロ(92.42%)8位:ソースネクスト(90.50%)9位:NOD32(88.85%)10位:イーフロンティア(85.32%)2009年1月1位 G DATA (99.72%)2位 エフセキュア (97.49%)3位 シマンテック (97.45%)4位 マカフィー (97.00%)5位 カスペルスキー (95.88%)6位 NOD32 (92.28%)7位 マイクロソフト (91.89%)8位 ソースネクスト (89.84%)9位 イーフロンティア (76.89%)10位 トレンドマイクロ (74.13%)カスペルスキーは7.0の頃は98%台でしたが、現在の2009では95%台です。現在は7.0も2009も両方95%なのですか?それとも7,0と2009の現在の検出率には差がありますか?ウイルスバスターも同じで、2008の時は92%が、2009では74%です。今では、2008も74%に低下していますか?教えてください。
回答・クチコミ情報
〉それとも7,0と2009の現在の検出率には差がありますか?配信される定義データは同じものです。7.0グループと2009グループで別のスタッフに働かせるのは意味がないでしょう。それに、逆なら分かりますが最新版に旧版より劣るデータを送る理由もありません。カスペルスキー社自体のウイルス発見方法がウイルス制作者について行けてないようです。(それでも96%近いのはカスペルスキー社のスタッフが優秀な証拠です)ウイルスバスターも同じですでに販売が終了した2008に高検出のデータを送って、最新の2009にはヘボなデータを送る理由はありません。トレンドマイクロのスタッフが必死に頑張った結果が74%なわけです。人間の仕事なので波があるのは当然です。今はトップクラスのG DATAやF-Secureでも優秀なスタッフが給料が安いなどの理由で会社を辞めていったら10位以下に落ちる可能性もあるのです。(会社の都合での人員削減ならダメ社員から切っていくので心配は少ないですが)だから前の回答で「会社の販売力も大切だ」と書いたのです。
G-DATAのクチコミ比較とは
ヨーロッパでの人気が高いG-DATAシリーズ。開発したG-DATA Software社のあるドイツではシェア1位を誇っています。Kasperskyとavast!の2種類の性格の異なるアンチウイルスエンジンを搭載しており、検出力の高さはカスペルスキーやノートンなどの大手を抑え、AV-TEST.orgにおいて15ヶ月連続1位というお墨付きです。 (G-DATAのクチコミ比較詳細ページ)
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