Windows Updateにアクセスできません。「Antivirus2 …
Windows Live OneCareについて寄せられた質問・クチコミ情報などを掲載しています。
Windows Updateにアクセスできません。「Antivirus2009」に感染したのでPCを初期化し、windows updateをしようとすると接続できなくなっていました。OSはXPのSP2、ブラウザはIE6です。現象の詳細は①スタートボタン、コントロールパネル、Explorerのツールの「Windows Update」からは「MSN.com(USA版)」へ接続される②Microsoftのホームページから「Microsoft Windows Update」「Microsoft Update」へ行こうとすると真っ白な画面が表示される③Yahooなどの検索結果からは英文のエラー表示(HTTP404)になります。他のサイトへは問題なくアクセスできます。改善のために試した作業は1、ローカルエリア接続のプロパティを確認2、Internet Explorerの設定をリセット、ブラウザの言語設定の確認3、「ファイル名を指定して実行」に直接%SystemRoot%\system32\wupdmgr.exeを入力して接続できるかの試み4、Windows Live OneCare PC セーフティ: プロテクト、ウイルスバスター2008(アップデート済み)でのスキャン→問題なし5、「Edb.log」ファイルの名前の変更6、「Catroot2」フォルダの再作成7、常駐ソフトウエアの停止現在、プロバイダからレンタルされているルータには、差込口がひとつしかないため、一台ルータを増設して2台のPCを両方とも有線で使用しています。我が家のPCが2台とも同様の症状であること、初期化して直後の接続ですでにWindows Updateへ接続できないことを考えると、この2台のルータが何かに感染していると考えることもできると思うのですが、そのような例はありえるのでしょうか。もしくはPCの設定を確認・変更することで改善できるような策が他に考えられましたら、ぜひお教えください。
回答・クチコミ情報
morinokuma7812さんご指摘の「ルーター多段構成」が悪影響を及ぼしているかもしれませんね。コマンドプロンプトからnslookup (Enter)>update.microsoft.comで返答があるIPアドレスは65.55.52.84でしょうか?(ルータのDNSが汚染されている可能性 ただしこの可能性は少ない)考えられる対処方法 上から優先的に行い、一つ済むごとにWindowsUpdateができないか確かめてください。1.増設したルータをハブモードにする(多段ルータの構成に問題がある可能性2.IPアドレス直うちで http://65.55.52.84/microsoftupdate/v6/default.aspx?ln=jaで接続可能かを確かめてみる3.一時的に、マイネットワーク(プロパティ)-ローカルエリア接続(プロパティ)のTCP/IPプロパティに、手動でDNSサーバを変更してみるhttp://gigazine.net/index.php?/news/comments/20060720_opendns/(一時的な対処ということで 常はプロバイダのDNSサーバを使う事を勧めます)現象1~3で、WindowsUpdateへの接続方法によって失敗の結果が全部違うのが解せないですね。もし、WindowsUpdate画面がでて、エラーメッセージがでるようなら別途追記してください。追記)ほかにはこんなページもありました。IE4/5での症状のようなので、あてはまらないかもしれませんが。。。http://winfaq.jp/c/winupd.html#237
Windows Live OneCareのクチコミ比較とは
Windowsの販売元、Microsoftが開発しているインターネットセキュリティスイート、それがWindowsLiveOneCareシリーズです。発売当初は検出率の低さや、Internet Explorer7と併用しなければならないということでまったく使い物にならないという見方が多くありましたが、多くの改善の結果、安定した検出能力を見せるようになり、現在では利用者も増えています。 (Windows Live OneCareのクチコミ比較詳細ページ)
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