削除できないウィルス・スパイウェアの削除方法につ …
Windows Live OneCareについて寄せられた質問・クチコミ情報などを掲載しています。
削除できないウィルス・スパイウェアの削除方法について先日、Vir Tool:Win32/Rootkit.BV 削除方法について質問をしたものです。その後色々と試してみて、初心者でも簡単に、そして、リカバリをせずに解決する方法がみつかったのでご連絡します。@上記のスパイウェアの情報が少なくて、自分は解決方法を探すまでに時間が掛かったので、どなたかの参考になればとおもいました。@色々調べた結果の自己流なのでこれが正しいか不明ですので最終手段として参考にしてください【症状】 *インストールをした覚えのないアンチウィルスソフトが勝手に作動する。 *次々とウィルスが検出され、その後、ソフト購入画面へ移動 *ポップアップが頻繁にでてきて、インターネット速度が極端に遅くなる *スタートメニューのアイコンが反応しなくなる *デスクトップが真っ青になる(画面上のアイコンは消える)#ちなみに、少し古めのアンチウィルスソフトだと、引っかかりません#【対処法】 *マイクロソフトはホームページから、ソフトのアップデートを推奨していますが、自分はこれが何かの原因で出来なかった為以下の方法をとりました。①PCをセーフ モードで立ち上げる / (http://www.higaitaisaku.com/safemode.html) 《セーフ モードとネットワーク ➔ Owner》②以下のサイトで何に感染しているかを調べる サイト名:Windows Live One Care PCセーフティー 《 プロテクトスキャン /半日くらいかかります 》(http://onecare.live.com/site/ja-jp/default.htm)③結果で除去できないスパイウェア等を探す▲自分の場合はコレでした▼*スパイウェア名 : Vir Tool:Win32/Rootkit.BV*スパイウェアが居る場所 : C:¥windous¥sistem32\drivers\guuamnat.sys ↓ マイコンピューターの“C”ドライブのWindousのフォルダの・・・と言う意味です。(消す前に、そのフォルダが、重要なものかそうでないか、ネットで一応検索しました)④手動で削除できるものは、『右クリック➔削除/ゴミ箱を空にする』で削除します。 上述のモノは、削除できないので、システムの復元をします。 (http://www.mmd.co.jp/manual/fukugen/fukugen.html) ⑤再び、セーフモードで起動 ➔ スパイウェアのファイルは、同じ場所にありますが、何度やっても削除できなかったものが削除できるようになっていました。⑥再び “Windows Live One Care PCセーフティー” でスキャン ➔同じ名前のスパイウェアが検出されますが、スキャン後自動的に削除されていました。
回答・クチコミ情報
上記、質問者です。自分は、アンチウィルスソフトを入れていたのですが、更新を怠っていました。これでは意味が無いんだなぁ~と実感しました。。。今は、全て正常に動いています♪♪
Windows Live OneCareのクチコミ比較とは
Windowsの販売元、Microsoftが開発しているインターネットセキュリティスイート、それがWindowsLiveOneCareシリーズです。発売当初は検出率の低さや、Internet Explorer7と併用しなければならないということでまったく使い物にならないという見方が多くありましたが、多くの改善の結果、安定した検出能力を見せるようになり、現在では利用者も増えています。 (Windows Live OneCareのクチコミ比較詳細ページ)
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